不眠解消で毎日元気に

aseru

夜、寝つきが悪く寝起きが悪いときは全く元気もやる気も出ずに仕事もミスが多くなってしまいます。

笑顔も出ずに、周囲から「大丈夫」と声をかけられてしまうとなんとなく自分でも不安になってしまうことが多くあります。

しかし、不眠になってしまうときは、ほとんどが精神的なストレスが多く体にのしかかった時です。

何時になっても覚醒されている感じでお布団に入っても全く眠れません。寝たと思ってもすぐに目が覚めて時計を見てはまだ起きる時間ではないのにと、がっかりする始末でした。

そんな状況を打破すべく不眠解消について普段の生活習慣から見直そうと様々な方法を試しました。

そのおかげなのか、最近では自分で睡眠をコントロールすることも出来るようになりました。

不眠になる原因としては、ほとんどが交感神経が優位にたち睡眠を引き起こす副交感神経が働いていないということです。なので、意図的に副交感神経が働くように夜はリラックスする時間を設けるようにしました。

寝る前に難しい勉強や本を読むことをやめました。そして、就寝の1時間前はテレビやスマホ、パソコンの利用を控えまず。そして、アロマをたくなど寝室の環境を整えるようにしました。

そして、カフェインの含まないハーブティーやホットミルクを飲むようにして、睡眠前の儀式として行うようにしました。これだけでも、神経が落ち着きよい睡眠がとれるようになりました。